ホーム 教会紹介 地域紹介 活動紹介 お知らせ お問い合わせ 全国の教会

お知らせ

こんな韓国ドラマ、知っていますか?

 皆さんは、韓国ドラマの「ハノイの新婦」と「おはよう、神様」をご存じですか。このドラマには共通点があります。それは清平がロケ地になっていると言うことです。ハノイの新婦は短編ドラマで3時間程度の内容ですが、青少年センターが多く出てきます。また「おはよう、神様」は16時間ほどの内容ですが、清心病院が中心ロケ地になっています。統一教会員にとっては心の故郷とも言える清平をロケ地にしたこのドラマ、是非、一度見ておきたいですね。

■「ハノイの新婦」の紹介
 ストーリーとしては大変シンプルな恋愛ドラマですが、ベトナムと韓国間の結婚をテーマにしたものです。ストーリーもわかりやすいですね。青少年センターに宿泊したことのある教会員の方も多いと思いますが、青少年センターには結構色々な施設があることをご存じですか。清心病院のカフェテラスも出てきますね。清心塔も窓越しに出てます。一番印象的なのは祝福の木がある天勝台ですね。清平湖が一望できる景観は素晴らしく、感動的です。
 ストーリーに関しては触れませんので、是非、一度鑑賞下さい。

<清心病院カフェテラスの窓越しに・・・>   <青少年センターの民俗資料館>     <清心病院正面>
   
<天勝台からの景色>
 

リンク http://blog.livedoor.jp/creampan20051/archives/741403.html


■「おはよう、神様」の紹介
 結構奥の深い内容です。このドラマはもともとアメリカの作家が書き上げた「アルジャーノンに花束を」という小説をドラマ化したものです。日本でもドラマ化されましたね。知的障害を持つ青年を天才に生み変えていくという、最新の医療に挑むなかでの人間模様を描いたドラマです。ある面、神の領域に触れるようなものかもしれませんね。しかし、私にはなぜタイトルが「おはよう、神様」なのか、今でも考えさせられます。
 その医療の現場となったのが、清心病院というわけです。清心病院が何回も出てきますね。さりげなく、お父様の揮毫が写ったりしています。因みにヒロインのキム・オクビンさんは「ハノイの新婦」でもヒロインを務めています。清平に関わり深い女優さんなんですね。
 ストーリーに関しては触れませんので、是非、一度鑑賞下さい。

  

リンク http://www.kbsworld.ne.jp/drama/detail.php?cno=125

   お問い合わせは E-Mail:info@uc-setagaya.org